文書管理システム(webIC)のご紹介 <操作説明>

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文書管理システム(webIC)のご紹介 <操作説明>
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webIC(文書管理システム) の運用画面の一例を紹介いたします
webIC文書作成画面
  文書発行一覧表示
  1. ログイン者が作成権限を持つ文書のうち、作成可能文書が表示されます。
  2. 承認前の版がある場合又は施行前の版がある場合は、作成可能文書には表示されません。
  3. 「作成画面へ」をクリックすると、作成画面が表示されます。
  4. 文書名をクリックすると、現在までの発行履歴が表示されます。
     
文書作成表示
    1. 「参照」ボタンをクリックして、アップロードするファイルを選択します。
  2. ファイルの選択は必須です。その他の項目の入力は作成時点では任意です。入力した内容は、審査者、承認者が変更することが出来ます。
  3. 文書記号欄には「文書体系登録設定」で設定した文書記号が表示されます。版ごとに文書記号を変えたい場合(枝番をつける等)はここで編集することが出来ます。
  4. 「制定/改定日」を入力する場合は、承認済の最新の版の制定/改定日より後の日付を入力してください。
  5. 「施行日」を入力する場合は、承認済の最新の版の施行日(及び廃止日)より後の日付を入力してください。
  6. 「作成を確定」を実行すると、審査がある場合は「審査待ち」に、ない場合は「承認待ち」になります。
     
 
 SaaSシステムとは
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webIC文書審査画面
  文書発行一覧表示
  1. ログイン者が審査権限を持つ文書のうち、審査待ち文書が表示されます。
  2. 「審査画面へ」をクリックすると、審査画面が表示されます。
  3. 文書名をクリックすると、現在までの発行履歴が表示されます。
     
文書審査表示
    1. 作成された文書を確認するには「文書を確認する」ボタンをクリックします。
  2. 項目の入力は審査時点では任意です。入力した内容は承認者が変更することが出来ます。
  3. 版毎に文書記号を変えたい場合(枝番をつける等)は文書記号欄で編集することが出来ます。
  4. 「制定/改定日」を入力する場合は、承認済の最新の版の制定/改定日より後の日付を入力してください。
  5. 「施行日」を入力する場合は、承認済の最新の版の施行日(及び廃止日)より後の日付を入力してください。
  6. 「審査を確定」を実行すると、「承認待ち」になります。
  7. 「再作成を依頼」を実行すると、作成権限者の画面で「再作成待ち」と表示されます。この時、入力内容は保持されますので、備考欄等に伝達事項等を記入することが出来ます。
     
 
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